この利用規約は、お客様が、本サイト、本アプリ等を利用する際の条件を定めるものです。

  • 第1条(定義)
    • 1.本規約において使用する用語の定義は、次の各号に定めるとおりとします。
      1. (1)「本規約」:「少年ジャンプ+ 利用規約」をいいます。
      2. (2)「当社」:株式会社集英社をいいます。
      3. (3)「本サイト」:当社が提供するPCおよび電子機器端末向けWEBサイト「少年ジャンプ+」をいいます。また、当社が提供していた旧サイト「ジャンプBOOKストア!(http://www.jumpbookstore.jp/)」は、2014年9月22日をもって当サイトへサービス移行しました。
      4. (4)「本アプリ」:当社が提供する電子機器端末向けアプリケーション「少年ジャンプ+」をいいます 。
      5. (5)「本コンテンツ」:当社が提供するデジタルデータ化された雑誌、書籍、およびその一部、または映像、画像、音声、文章等をいいます。
      6. (6)「本サービス」:本サイト、本アプリを経由して、有償または無償で本コンテンツを閲覧等できるサービスをいいます。
      7. (7)「利用者」:本サイト、本アプリ、および本サービスを利用するお客様をいい、利用者となろうとする者も含まれます。
  • 第2条(適用の範囲)
    • 1.本規約は、本サイト、本アプリ、および本サービスを利用する際の一切の行為に適用されます。利用者は、本サイト、本アプリ、または本サービスを利用することにより、本規約に同意したものとみなされます。本規約に同意できない場合、利用者は、本サイト、本アプリ、および本サービスを利用することができません。
    • 2.本規約に付帯関連する諸規約がある場合には、当該諸規約は、本規約の一部を構成するものとします(以下「本規約」にはこれらの諸規約も含めるものとします)。
    • 3.本規約と諸規約の定めが異なる場合には、後者の定めが優先して適用されます。
  • 第3条(規約の提示および変更)
    • 1.本規約は、本サイト上、本アプリ上への掲載、または当社が適当と合理的に判断するその他の方法により、利用者に提示されます。
    • 2.当社は、本規約を変更することがあります。この場合には、本規約の変更については利用者の承諾を要せず、本サイト、本アプリ、および本サービスの利用条件は、変更後の規約によるものとします。
    • 3.当社は、変更後の規約を合理的な予告期間を設定の上、本サイト上、本アプリ上に掲載することにより告知をします。変更後の本規約については、本サイト上、本アプリ上に掲載された時点より、効力を生じるものとします。
    • 4.利用者は、本規約の変更の効力が生じた後に本サービスを利用した場合、変更後の本規約のすべての記載内容について同意したものとみなされます。変更後の本規約に同意できない場合、利用者は本サービスを利用することができません。
  • 第4条(本サイト、本アプリの利用)
    • 1.利用者は、無償で本サイト、本アプリを利用することができます。
    • 2.利用者は、本サイト、本アプリの利用にあたり、次の各号に定める行為を行ってはならないものとします。
      1. (1)本サイト、本アプリの複製、頒布、公衆送信、改変、第三者への利用許諾、その他利用者が自ら本サービスを個人的に利用する以外の目的で本サイト、本アプリを利用行為する行為。
      2. (2)本サイト、本アプリの著作権者に関する表示等を削除する行為。
      3. (3)本サイト、本アプリからプログラムの一部を分離させる行為。
      4. (4)前各号に定めるほか、当社が不適当とみなした方法、態様で、本サイト、本アプリを利用する行為。
  • 第5条(本サービスの利用)
    • 1.利用者は、本規約に従い本サイト、本アプリを利用することにより、本サービスを利用することができます。また、利用者は、本サービスの一つとして、本サービスにおいて提供される本コンテンツを有償で購入し、もしくは無償で閲覧することができます。
    • 2.利用者は、本コンテンツを有償で購入することにより、当該コンテンツへのアクセス権を有するものとします。
    • 3.利用者は、本コンテンツの購入にあたり、ソフトバンク・ペイメント・サービスの定める決済手段を用いて、当社の定めた金額を支払うものとします。
    • 4.利用者による本コンテンツ購入手続き後の返金、返品、交換は行いません。ただし、本コンテンツに瑕疵がある場合はこの限りではありません。
  • 第6条(本コンテンツの利用)
    • 1.本コンテンツのうち、当社の定めた有償コンテンツにおいて、利用者は一定期間(以下「購読期間」といいます)を選択・有償で購入し、その期間中に提供された当該コンテンツを、当社の定めた方法に従ってダウンロードし、閲覧することができます(以下「定期購読」といいます)。
    • 2.利用者は、本コンテンツのうち、「週刊少年ジャンプ」(以下「本雑誌」といいます)を購入するにあたり、単体購入のほか、月額900円(税込)の定期購読を利用することができます。当月定期購読対象コンテンツより以前のバックナンバーについては単体購入しかできません。
    • 3.定期購読を開始するには、本サイト、本アプリの[電子版少年ジャンプを読む]タブを選択し、[定期購読のお申し込みはこちら]より購入することで可能となります。定期購読料金は、利用者が定期購読を停止するまで継続的に利用者に請求されます。
    • 4.定期購読の決済には、クレジットカード決済のみが利用可能です。
    • 5.定期購読は、課金日の当月1ヵ月が購読期間となり、その期間内に提供された全ての本雑誌及び前月最終週に配信された本雑誌を閲覧することができます。ただし月末最終日は、翌月扱いとします。
    • 6.定期購読は、月末最終日に、購読期間の自動更新が行われ、翌1ヵ月分の購読料金として900円(税込)が利用者に自動的に請求されます。ただし、自動更新時に、クレジットカードの利用限度額に達していた等、利用者の決済手段に問題が生じた場合は自動更新されず、現在の購読期間終了日をもって定期購読は停止されます。
    • 7.定期購読の停止については、次の各号に定めるとおりとします。
      1. (1)定期購読は、現在の購読期間の途中で解約・停止することはできませんが、次回以降の自動更新を停止することができます。
      2. (2)定期購読を停止するには、月末最終日の24時間以上前までに、定期購読の停止をおこなってください。
      3. (3)定期購読を停止しても、現在の購読期間については途中解約できず、期間終了日までに提供される本雑誌を購読できる権利が継続します。
      4. (4)定期購読により購入した本雑誌は、定期購読期間終了後や自動更新停止後も閲読・再ダウンロードできます。
      5. (5)本サイト、本アプリの会員を退会する行為は、定期購読を停止するものではありません。
  • 第7条(本コンテンツの利用)
    • 1.利用者は、本コンテンツの内容が紙媒体で発行された当該コンテンツの内容と異なる場合があることを承諾するものとします。
    • 2.利用者は、本コンテンツの内容について、当社の判断によって利用者の購入またはダウンロード後に変更(訂正、削除または情報等の追加を含む)される場合があることを承諾するものとします。
    • 3.当社は、本コンテンツの安全性、正確性、有用性、第三者の権利の非侵害性等について補償するものではありません。
  • 第8条(著作権等)
    • 1.本サイト、本アプリ、本サービスおよび本コンテンツに関する著作権(著作権法27条および28条に規定する権利を含みます)その他の権利は、当社または当該著作物の提供者等の第三者に帰属するものであり、利用者は、本規約で定めた利用条件および著作権法で認められた範囲を超えてこれらを利用することはできません。
    • 2.利用者は、前項に違反する行為を第三者に行わせることはできません。
  • 第9条(設備等自己責任)
    • 1.利用者は、本サービスを利用するために必要な通信機器、ソフトウェア、その他これらに付随して必要となるすべての機器を、自己の費用と責任において準備するものとします。また、利用者は、自己の費用と責任により本サービスを利用するために必要となる通信環境を整え、任意の通信サービスを経由して本サービスを利用するものとします。
    • 2.利用者は、自己の責任と費用において、自己の利用環境に応じたセキュリティ対策(コンピュータ・ウィルスの感染、不正アクセスおよび情報漏洩の防止等)を講じるものとします。
  • 第10条(自己責任の原則)
    • 1.利用者は、本サイト、本アプリ、および本サービスを、利用者自らの責任で利用するものであり、当社は、本サイト、本アプリ、および本サービスの利用にあたり、利用者に生じたいかなる損害に関しても、一切賠償その他の責任を負うものではありません。
    • 2.利用者は、本サイト、本アプリ、および本サービスの利用に関し第三者からクレームを受けるなど、第三者との間で問題が生じた場合は、当該第三者との間で直接に処理解決するものとし、当社は一切関与しないものとします。
    • 3.利用者が本サイト、本アプリ、および本サービスの利用により当社または第三者に対して損害を与えた場合(利用者が、本規約上の義務を履行しないことにより第三者または当社が損害を被った場合を含みます)には、当該利用者は自己の責任と負担において賠償し、その他の解決をはかり、当社に一切の負担を負わせまたは迷惑をかけないものとします。
  • 第11条(本サービスに関する禁止事項)
    • 利用者は、本サイト、本アプリ、および本サービスを利用するにあたり、次の各号に該当する、またはそのおそれのある行為を行わないものとします。
      1. (1)当社、その他の第三者の権利・利益を侵害する行為。
      2. (2)当社、その他の第三者を誹謗中傷し、侮辱し、名誉、信用、プライバシーなどを毀損し、または業務を妨害する行為。
      3. (3)猥褻、児童ポルノまたは児童虐待に相当する画像、文書等を送信または表示する行為。
      4. (4)本サイト、本アプリのリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル。
      5. (5)本サイト、本アプリ、本サービスまたは本コンテンツへ不正にアクセスし、これらを改竄、消去する行為。
      6. (6)第三者になりすまして本サービスまたは本サービスを利用する行為。
      7. (7)有害なプログラムを含んだ情報を送信し、または第三者が受信可能な状態におく行為。
      8. (8)第三者に対し、無断で広告、宣伝、勧誘等の電子メールを送信する行為または嫌悪感を抱かせるメールを送信する行為。第三者のメール受信を妨害する行為。連鎖的メール転送を依頼する行為および当該依頼に応じてこれを転送する行為。
      9. (9)第三者の設備または本サービス用設備(運営者が本サービスを提供するために用意する通信設備、電子計算機、その他の機器およびソフトウェアを含みます)に無権限でアクセスし、またはその利用もしくは運営に支障を与える行為。
      10. (10)前各号に定めるほか、公序良俗、著作権法その他の法令もくしは刑罰法規に違反し、またはその他当社が不適切と判断する行為。
  • 第12条(本サービスの内容の変更等)
    • 1.当社が必要と判断した場合には、利用者の承諾なしに、本サービスの全部または一部の内容を変更し、または廃止できるものとします。
    • 2.当社は、本サービスの変更または廃止によって生じたいかなる損害についても、一切の責任を負いません。
  • 第13条(本サービスの一時停止)
    • 1.当社は、次の各号のいずれかの事由が生じた場合には、利用者に事前に通知することなく、本サービスの提供を一時的に停止できるものとします。
      1. (1)本サービス提供用の設備等の保守を定期にまたは緊急に行う場合。
      2. (2)天変地異等、不可抗力により本サービスの提供ができなくなった場合。
      3. (3)前各号に定めるほか、当社の責に帰すべからざる事由により本サービスの提供を一時的に停止できるものとします。
    • 2.当社は、本サービスが継続的に運用されるように努めるものとしますが、それ以上の義務を負うものではありません。従って、当社は、前項各号のいずれか、またはその他の事由により本サービスの遅延または停止等が発生したとしても、これに起因する利用者または第三者が被った被害について一切の責任を負わないものとします。
  • 第14条(本サービスの終了)
    • 1.当社は、当社の都合により、利用者に事前に通知した後、本サービスの全部または一部の提供を終了することができるものとします。
    • 2.利用者への通知は、WEBサイト上、本アプリ上での掲載およびその他の合理的な方法によって行われるものとします。
    • 3.当社は、万一当該終了によって利用者が何らかの損害を被ったとしても、当社は何らの責任も負わないものします。
  • 第15条(譲渡禁止)
    利用者は、本サイト、本アプリ、および本サービスの利用に関する権利および義務を、第三者に譲渡し、または承継させてはならないものとします。
  • 第16条(準拠法、裁判管轄)
    • 1.本規約の準拠法は日本法とします。
    • 2.本サービスの利用および本規約に伴う紛争については、東京地方裁判所または東京簡易裁判所がを第一審の専属的合意管轄権を有するもの裁判所とします。
  • 第17条(その他)
    本規約が消費者契約法(平成12年法律第61号)第2条第3項の消費者契約に該当する場合には、本規約のうち、当社の損害賠償責任を完全に免責する規定は適用されないものとします。この場合において利用者に発生した損害が当社の債務不履行または不法行為に基づくときは、当社は、当該利用者が直接被った損害を上限として損害賠償責任を負うものとします。ただし、当社に重過失がある場合に限ります。
  • 2016年6月3日 改定